2019年 親和中学校 後期 Ⅰ 算数 ~表面積が最小の立体~


平面図形で言えば、「周りの長さが最も短くなる長方形」でしょうか。

もちろん、面積が一定のときですよ。

その発想を、立体へと昇華してみましょう。

(平面→立体の発想、あるいは立体→平面の発想は実はとても大事です。)


以上、上記のように考えるとさくっと解くことができます。

特に(2)の②では、全部調べなくて済むので楽ですね。

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