2021年 大阪星光学院中 算数 問1(5) ~カードの和がnの倍数となる場合の数~

2021年の大阪星光学院中より、カードの和に関する問題です。

2の倍数になる場合・3の倍数になる場合を問われています。





ともに、場合分けの仕方がポイントになります。

出来るだけ少ない作業で解くには、どのような方法が良いでしょうか?














2で割り切れる場合は偶・奇。

3で割り切れる場合はあまりに注目しています。

場合分けが少なく済みますね。