2021年 開成中 算数 問1(2) ~直線によって分けられる部分の個数~

2021年の開成中より、直線によって分けられる部分の個数に関する問題です。

三角形の頂点ごとに考えるのがポイントです。




100本なんて当然引けませんから、まずは例に出ている2本、2本、3本の場合を考察しましょう。














最新記事

すべて表示